マコフィゲストハウスの朝食はフルーツ多め。

ブッフェ形式ではなく
着席すると運ばれてくるスタイル。
たしか玉子もあったような。
朝食のあと
チェックアウトして荷物を預けてビーチへ!!

めっちゃきれーーーー!!!!
パラソルとチェアは半日で20ドル。
お昼寝したり泳いでみたり。


ヌングイビーチにはマサイがいっぱいいた。

あの人たちは何をしてるんだろう??
気になって観察開始。
左の1番イケメンぽいマサイが白人の年配女性に話かけ
隣りに座った。
おばさまに日焼け止めかオイルか塗ってあげてる。
そして2人はビールで乾杯。
なんていうか…
距離感は恋人同士。
そのうち彼は席を外した。
するとすかさず仲間のマサイがフォローに入った。
…あれ?私こういうの知ってるよ…歌舞伎町で…
ヌングイのマサイってホストじゃない!?!?wwww
あ、ナンバー1のマサイが帰ってきた。ヘルプくんと2人でおばさまを接待してる。
ウンウン店ぐるみって感じーwww
しかし一体どういう仕組みだ?
どっか連れてく感じでもないし…
誰か知ってる人いたら彼らの正体を教えて下さい(笑)
昨日と同じ店でランチ。

食べ終わってまったりしてると
昨夜も話しかけてきたマサイが近づいてきた。
昨夜はビール片手にマリファナきめてイイ感じになってた彼らだが
さすがに昼間はシラフだった(笑)
どうやら近くにマサイマーケットがあるらしい。
行ってみることにした。

いろいろ売ってたけど全体的に高めかな。
ま、そりゃそうだよね(笑)
お買い物が終わったら
ヌングイビーチからストーンタウンに戻ります。
行きは荷台タイプのダラダラで死にかけたから
帰りはバンに乗りましたww
ストーンタウンに到着して
私の体に異変が起きた。。
脚が死ぬほど痛い!!
痛すぎて立てない!!!!
なにごと!?!?!?!?!
サンバーンです。
日焼けのヒドイやつ。
どうやら
パラソルの下でお昼寝してたけど
寝てる間に陽がずれて
紫外線を浴びていたようです・・・
曇りだったから気づかなかった・・・
ただの日焼けと思うなかれ。
肌が伸縮性を失っていて
歩くのが激痛で困難!!!!
ぐわぁぁぁぁぁぁ
こんな痛い思いは
熱湯を脚にぶっかけちゃった時以来。
しかし歩かないと宿にはつかない。
必死の形相でなんとか
再びten to tenにチェックイン。
赤く腫れあがった脚に保湿剤を塗ってみるも
炎症が強すぎて刺激にしかならない。
明日から移動なんだけど・・・
大丈夫なのかこれ・・・
不安になりながら
激痛と戦い一睡もできなかったザンジバルラストナイト( ;∀;)



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